魔術学院を首席で卒業した俺が冒険者を始めるのはそんなにおかしいだろうか いかぽん
魔術学院を首席で卒業した俺が冒険者を始めるのはそんなにおかしいだろうか いかぽん
web版読み(途中挫折)
魔術学院を首席で卒業したウィリアムには高給と安定のエリート街道が開かれていたのに、彼は自由と可能性に満ちた冒険者の道を選ぶ!
盗賊、神官、侍の少女三人とパーティを組むことになった彼は、駆け出し冒険者の水準を遥かに凌駕する高い魔法能力と、頭脳的かつ実践的な戦い方で、軽々とギルドのクエストをこなしていく。
更に彼は、魔術師を超える導師の称号すら持っていて……!? 実力派の冒険者少女もタジタジ、凄腕魔術師の冒険譚、ここに開幕!
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いや、長いからタイトル(;^^)。
こちらは最初に漫画を読んだんだっけかな? お試し無料 みたいなので。
読んだ時、面白いかも、と思ってWeb版を読み始めたという訳です。
異世界が舞台ですが、「転生」でも「転移」でもないお話です。
魔法の才能のある少年が、将来安泰の「魔術学院主席卒業」したのに、なぜか「冒険者」に。
冒険者ギルドで知り合った若い女性三人とパーティーを組むことになる。
パーティーでの初依頼。ゴブリン退治に出かけてチートな魔法であっさり終了。
主人公ウィルには幼馴染の王女がいたり、パーティーも女性三人と組んでたり。
やや(いやかなり)ハーレム臭プンプン;^^)。
王の依頼で王女と合同で行動したり、ってココらへん迄読んで挫折したんですよね~(;^^)。
主人公ウィルのチートさ、とか、周囲の女性らの「目がハート」さ、がなんかわざとらしかったんです。
主人公と王宮魔導師の父親との確執とか、読んでいくうちに面倒になってきちゃったんですよね。
作品によっては、「次へ次へ」と勢いで読んじゃうものもあるのに、これは結構きつかった。
一度読むのを休んじゃうと「これより他のを読んでみよう」と浮気を重ね・・・結局あきらめちゃいました。
う~ん、やっぱり途中挫折した作品の記事は難しいです。
内容が合わなかったので、挫折した訳ですし、そこに感想を書く、ってのも・・・。![]()
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