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『男と女の不都合な真実』

観に行った映画。
『THE UGLY TRUTH~男と女の不都合な真実』です。
Photo_2

[監]ロバート・ルケティック
[出]キャサリン・ハイグル
  ジェラルド・バトラー
[配給会社] 2009米/ソニー
[上映時間] 95分・R15+

この映画、「R for sexual content and language」、
つまり、「性的描写を含むR指定」のジャンルなんだって。
日本でも当然、R15+ の表示が出ているこの映画
  ※R15+・・・15以上がご覧になれます→映倫(頭'h')
ま、どんな映画か想像できますよね~(;^^)

やり手の女性が視聴率確保の為、会社が雇った男と
角をつきあわせて行く内に・・・って割りとよくある話。
これに女性の性、男性の性のエピソードをちりばめ
ラブコメディに仕立てています。


この映画のせいかな?
Gerard Butler(ジェラルド・バトラー)が「ジローラモ」さんに
見えてきてます・・・(;^^)
この野生っぽさが好き!って人もいるんでしょうが、苦手かなぁ(;^^)
キャサリン・ハイグルも「犬のスピッツ」って印象なんですよね(;^^)
そして、アダルトなシーン満載のこの映画。
つまらなくはなかったですが、決して多くは語りません、はい

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