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『それでも恋するバルセロナ』

まぁ、邦題に苦労するのは分かるんだけどね。
こんな名前にしなくっても・・・と思うのは私だけ?の
『それでも恋するバルセロナ』です。

Photo_4 [監][脚]ウディ・アレン
[出]スカーレット・ヨハンソン
 ペネロペ・クルス
 ハビエル・バルデム
 レベッカ・ホール
 パトリシア・クラークソン
[配給会社] 2008米/
   アスミック・エース
[上映時間] 96分








略して「恋バナ」だって(; ̄ー ̄)...ン?
ま、原題の『Vicky Cristina Barcelona 』じゃカッコつかないか。
ヴィッキーとクリスティーナは休みを利用してバルセロナを訪問。
そこで魅力的な画家と出会う。
彼の友人の自家用機での週末バカンスに誘われた2人。
これに画家の元女房も加わり、複雑に絡み合っていく・・・。

自由奔放なクリスティーナに保守的なヴィッキー、
情熱的なマリア、と魅力的な女性3人と画家の物語。
ウッディ・アレンさん、分からんです、はい。
それぞれの恋愛感を書きたかったんだろうけど、
ナレーターの声が妙に耳にさわって( ̄~ ̄;) ウーン

目の保養にはなったけど、ね。

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